桂雀々の生い立ちがすごい!幼少期は極貧生活!?wiki風プロフィールや家族は!?娘はタレント麻生唯!【わたしはワケあり成功者】

6月2日(木)19:53~放送の『わたしはワケあり成功者〜ドン底からの逆転学〜』に落語家の桂雀々さんが出演します。

落語ってなかなか聴く機会がないんですが、学生の頃に授業で聞いて面白いと思った記憶があります。

喋りだけで人を楽しませることができるってすごいことですよね。

桂雀々さんは「上方の爆笑王」という異名を持つほどの人気落語家なのですが、昔は想像もできないほどの極貧生活を送っていたそうです。

しかし、今では人気落語家となり成功者となっていますが、昔の極貧生活があったからこその今があるのかもしれませんね!

今回はそんな桂雀々さんや桂雀々さんの生い立ちなどを見ていきたいと思います。

それでは早速見ていきましょう!

桂雀々さんのwiki風プロフィール

名前:   桂 雀々 (かつら じゃくじゃく)

本名:   松本 貢一 (まつもと こういち)

生年月日:   1960年8月9日

出身地:   大阪府住吉区

趣味:   卓球 ゴルフ

職業:   落語家

所属事務所:   ラルテ

桂雀々さんの年齢は55歳です。

桂雀々さんは桂きん枝さんの「狸の賽」を聞いて落語の面白さを知り、以来、落語に夢中になったそうです。

そして西条凡児さん司会の視聴者参加型番組「凡児のお手並み拝見」の出演をきっかけに、本格的に落語家を目指すようになりました。

1977年6月1日に桂枝雀に入門しました。

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桂雀々さんは実力とともに関西では知らない人がいないほど有名で、上岡龍太郎さんや明石家さんまさんなどの大物芸能人からも好かれています。

大物芸能人と絡んでもひるむことなく、大阪では落語家としてもテレビタレントとしても人気があるそうです。

プライベートではハンチング帽をよく被っているそうですが、これは昔ハンチングの製造工場で働いていたからだそうです。

極貧生活については次のページで!!

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